テレアポリストを購入する前に

テレアポリストは共有すべき?

テレアポリストは共有すべき? 結論から言ってしまうとテレアポリストは個人が独占するよりも、チーム全体で共有して利用した方が効果が期待できます。
なぜならばテレアポリストとは営業実績は単なる名簿ではなく、営業実績に結びつきやすいと判断された個人、企業のリストだからです。
作成に手間と費用がかかっている以上、最大限に活用しなければもったいないといえるでしょう。
ただし注意するべき点が1つあります。
それはリストを個人ではなくチームで利用する場合は、アプローチの履歴などもチーム全体で共有するべきだということです。
もしも互いのアプローチ履歴について知らないまま、リストを利用してしまうと同じ個人の家に1日に何十回もアタックするようなことが発生しかねません。
これでは相手側の気分を害してしまい完全に逆効果です。
情報の管理はインターネットを利用したグーグルのスプレッドシートなどを使うことで、簡単に行うことができます。
またスプレッドシートを使えば情報の管理だけでなくリストの最適化もチームで効率的に行なえます。

法律で定められている事が明記されている会社のテレアポリストを購入しよう

法律で定められている事が明記されている会社のテレアポリストを購入しよう ターゲットを絞ったテレアポリストの作成は、効率のいい営業活動をするための一つです。
自分の会社の商品を販売する見込客を増やしていくためには、企業が相手であれば帝国データバンクや東京商工リサーチ等のデータベースからも入手する事ができます。
個人や業界を絞ったテレアポリストはリストの販売業者からも入手する事ができます。
様々な販売業者がいますが、法律では5000件以上の個人情報を扱う場合、どんな情報が掲載された名簿を販売しているか、わかるようにホームページ等で明示する必要があると定められています。
不正な情報の売買は法律でも禁止されており、販売した側も購入した側も罰せられることがあるので注意が必要です。
テレアポリストの販売業者から購入する場合にはどのような情報を販売しているのかを明記されているか確認したうえで、リストの購入を検討することが必要です。
目的に合ったテレアポリストは一から自分で作成するよりも時間がかからずに済むので有効です。

新着情報

◎2023/8/21

情報を追加しました。

> テレアポリストと個人情報保護法の関連について
> テレアポリストの自動作成ができれば作業効率が高まる> テレアポリストはセキュリティーがとても大事なわけ> テレアポリストを電子化することにより効率化がはかれる> テレアポリストを前にして分析をする力が重要になる

◎2020/7/13

必見!上手くいく個人テレアポ
の情報を更新しました。

◎2020/5/19

新規顧客を開拓
の情報を更新しました。

◎2020/3/16

リストは共有すべき?
の情報を更新しました。

◎2020/1/29

個人営業向けのリスト
の情報を更新しました。

◎2019/10/30

法人営業向けリストの特徴
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◎2019/8/30

サイト公開しました

「テレアポ 法律」
に関連するツイート
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返信先:他1100億歩譲って取引先や重要な情報なら仕方ないとは思うんだけど、詐欺または詐欺まがいのくそみたいなチラシ送ってくるの本当にストレスなんだよね。 もう法律で訪問販売とテレアポとチラシ入れるの重罪化してほc。テレアポしたらムチウチ20回で(∩´∀`)∩

テレアポ、飛び込み営業が法律で禁止になったらどうしますか🫠インターホンや電話機自体に設定されたら🫠その可能性もなくもないですよね🫠

返信先:100%儲かる 絶対に儲かる 新築ワンルーム投資 詐欺師確定 新築ワンルームは法律上は詐欺ではないけど テレアポ に対して 本社の社長と役員で何部屋 持ってますか? こう聞くと100% 向こうから電話を切るので やってるのは詐欺同然

返信先:他のコミュニケーション方法がいくらでもあるこの時代にわざわざテレアポなんて、自分の都合しか考えていない想像力に欠ける会社のやること。 電話される業種によっては迷惑行為でしかない。 早く法律で犯罪と規定してほしい。

なんか法律あったよなーって「テレアポ 用件言わない」でググったら断る方法の間に代表者になんとか辿り着くコツみたいなのも引っかかって地獄かよと思った昼